2023年から菜の花畑に登場した「どこでもドア」。
インスタを見たという声が多く、菜の花イベントでもどこでもドアの行き方についてのお問い合わせが多く寄せられていました。
2026年も引き続きどこでもドアへ訪れる方が多いと思うので、設置される菜の花畑の場所や行き方についてお伝えしたいと思います。
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インスタで大人気!菜の花畑の「どこでもドア」
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どこでもドアを開いた先は…、菜の花に囲まれた黄色一色の場所だった。
こんなドラえもんの世界を楽しめるオブジェが、インスタを中心に広がり人気を博しています。
上記のインスタは安平町の観光協会の公式インスタですが、たくさんの方が菜の花畑のどこでもドアについて投稿して、拡散されていました。
どこでもドアがある菜の花畑の行き方

どこでもドアがある菜の花畑は、2026年の菜の花マップ上では③の圃場になります。
行き方はマップ上からもわかりますが、GoogleMapの位置情報を活用するのが便利です。
菜の花マップに記載されているQRコードを読み取ってみてください。
目印はある?
道路の脇に、目印となる看板が設置されています。
ただ、それほど大きい看板ではないため、Googlemapの案内に沿って行く方が安心です。
念のためこちらにもGooglemapを貼っておきます👇
駐車場はある?
菜の花畑の中まで車で入って停められる駐車場(無料)があります。
最盛期は多くの方が訪れるので、駐車場の待ち時間が発生する可能性もあるので、予めご承知おきください。
※駐車場は無料ですが、菜の花畑に入るには防疫協力金(入場料)がかかります(小学生以上500円(5歳以下無料))
幌馬車にも乗れる
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この菜の花畑では、どこでもドアを見るだけでなく幌馬車(トラクターが曳く幌付き車)に乗ることもできます。
ゆっくりと菜の花を楽しみながら進んでいく幌馬車体験も人気のアトラクションです。
幌馬車の乗車料金
小学生以上:1,000円(5歳以下無料)
※防疫協力金(入場料)をお渡し済の場合、小学生以上500円
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